2010-06-15(Tue)
ボクの幼なじみ(小学生編)20
次の日、学校でチョクチョク目線を送ったのですが、
なにかボクが悪いことをしたかのように完全に無視をされ、ちょっと落ち込みました。
でも周りを見てクラスの連中はキスしたことはないだろうと思い、
ボクはしたことがあるって得意満面に思ってました。
しばらくして野球を復活させるとしばらく奈美とは会いません。
やがて2学期も終わり冬休み。
受験をする子もいたので野球部6年の僕らは完全な冬休みでしたが、
いよいよ卒業制作も本格的になったのでそれぞれ持ち帰ってやることになったのです。
当然やる気も起こらず、
でもしないといけないので久々に奈美の家ですることになりおじゃましました。
部屋に入るとコタツが出され瑠衣ねぇが寝てました。
起こさないように静かにやってたのですが、
こっちもついウトウト眠たくなり3人でコタツに寝てしまったのです。
フッと気がつくと奈美の姿はなく“買い物に行ってくる”と書置きが・・・。
瑠衣ねぇが寝てるのでテレビをつけることもできず、暇を持て余してました。
そういえば・・・、以前瑠衣ねぇのブラ紐を見たことがあるのを思い出しました。
そぉ~っとコタツを脱出し近づいてみると・・・、
無念! 完全ガードされた服を着ています。
冬だから当たり前かっと思い、無念ですがスゴスゴ引き下がりました。
しょうがなくもう一度コタツに入って寝ようと思いコタツの布団をめくり上げ、
瑠衣ねぇとぶつからないように足の位置を確かめました。
◎☆∴◇□?△!★▽∵!☆
なんと瑠衣ねぇは後姿にお尻をこっちに向けて、
しかもスカートがめくり上がってパンティーが丸見えです!
ボクは一瞬、自分の目を疑いました。
冷静になってもう一回覗き込むと、
コタツの赤い光に照らされたパンティーはやっぱり“モロ見え”で存在しているのです。
大興奮っす!
興奮にどうしようかと迷ったのですが、ここはもう一度冷静になろうと思い、
まずは瑠衣ねぇがきちんと寝ているかどうか確かめることにしました。
コタツから出ると瑠衣ねぇに近づき寝顔を確認すると、
寝息を立てていたのでぐっすり寝ているようです。
なにかボクが悪いことをしたかのように完全に無視をされ、ちょっと落ち込みました。
でも周りを見てクラスの連中はキスしたことはないだろうと思い、
ボクはしたことがあるって得意満面に思ってました。
しばらくして野球を復活させるとしばらく奈美とは会いません。
やがて2学期も終わり冬休み。
受験をする子もいたので野球部6年の僕らは完全な冬休みでしたが、
いよいよ卒業制作も本格的になったのでそれぞれ持ち帰ってやることになったのです。
当然やる気も起こらず、
でもしないといけないので久々に奈美の家ですることになりおじゃましました。
部屋に入るとコタツが出され瑠衣ねぇが寝てました。
起こさないように静かにやってたのですが、
こっちもついウトウト眠たくなり3人でコタツに寝てしまったのです。
フッと気がつくと奈美の姿はなく“買い物に行ってくる”と書置きが・・・。
瑠衣ねぇが寝てるのでテレビをつけることもできず、暇を持て余してました。
そういえば・・・、以前瑠衣ねぇのブラ紐を見たことがあるのを思い出しました。
そぉ~っとコタツを脱出し近づいてみると・・・、
無念! 完全ガードされた服を着ています。
冬だから当たり前かっと思い、無念ですがスゴスゴ引き下がりました。
しょうがなくもう一度コタツに入って寝ようと思いコタツの布団をめくり上げ、
瑠衣ねぇとぶつからないように足の位置を確かめました。
◎☆∴◇□?△!★▽∵!☆
なんと瑠衣ねぇは後姿にお尻をこっちに向けて、
しかもスカートがめくり上がってパンティーが丸見えです!
ボクは一瞬、自分の目を疑いました。
冷静になってもう一回覗き込むと、
コタツの赤い光に照らされたパンティーはやっぱり“モロ見え”で存在しているのです。
大興奮っす!
興奮にどうしようかと迷ったのですが、ここはもう一度冷静になろうと思い、
まずは瑠衣ねぇがきちんと寝ているかどうか確かめることにしました。
コタツから出ると瑠衣ねぇに近づき寝顔を確認すると、
寝息を立てていたのでぐっすり寝ているようです。